暮らしのお役立ち / 02

相談したあと、どう進む?

お話を聞いて、確認して、分かったことをお返しする。相談の内容に応じて進めます。

  1. 01

    困っていることを送る

    場所や状況、気になっていること。分かる範囲で送ってください。写真や詳しい説明は、最初から揃っていなくても大丈夫です。

  2. 02

    内容と、相談先を確認する

    必要に応じて詳しいお話を聞き、市の担当窓口などに何ができるかを確認します。

  3. 03

    分かったことをお返しする

    できること・難しいこと・まだ確認が必要なことを分けてお伝えします。見通しが分かる場合は、時期もあわせてお伝えします。

  4. 04

    必要に応じて、その後を確認する

    一度の返事で終わらず、状況に応じて経過を確認します。行政などの判断や対応時期によって、時間がかかる場合もあります。

すぐに解決できないこともあります

議員が行政の審査や工事の決定を代わりに行うことはできません。対応や結果を約束するのではなく、確認できたことと難しいことを分けてお伝えします。

相談した内容が、勝手に載ることはありません

相談事例を公表する場合は、相談者の同意を得て、個人が分からない形にします。相談の内容と、議会で取り上げた記録は分けて扱います。

相談できる内容の例を見る →

吉村だいきに相談する

どこに聞けばいいか、迷ったら。

相談先が分からないことも、うまく説明できないことも。まずは、困っていることを分かる範囲で送ってください。

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このLINEは緊急通報の窓口ではありません。緊急時は110・119へ。

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公式情報の確認:。対象・日時・予約方法は変わる場合があります。利用前に各公式ページをご確認ください。このページは吉村だいきによる案内で、行政の公式ページではありません。